梅干なら紀州の南高梅干です。健康梅干で、無添加梅干・白干梅の販売店むめです。(和歌山みなべ)
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少し塩分をひかえたいという
方へ、むめの梅干の簡単な減塩方法をご紹介します。
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梅干 こしらえる人
梅干 mume ふぁーむ紹介   梅干 ふぁーむ紹介
和歌山県 紀州みなべの素晴らしい自然の中で、私たちは『白干梅』だけを作っています。白干梅とは、材料に塩だけを使って天日干しした、昔ながらのすっぱい!!梅干です。
梅干 ふぁーむ紹介
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ごあいさつ
『この度は、数ある梅干店の中から、私たち「むめ」のページを見つけて頂き、誠にありがとうございます。mumeふぁーむの山下でございます。私たちは代々、梅の山を守り、上質な梅づくりをしてまいりました。丹精込めてつくった昔ながらの美味しい梅干が、皆さまを健康にし、むめの梅干が皆さまに幸せを運ぶ、それが私たちの願いです。一粒一粒、丁寧にこしらえた梅干を、どうぞご賞味下さい。』
mumeふぁーむのこだわり  
mumeふぁーむのこだわり

『私たちは白干梅だけを作っています』
白干梅とは、材料に塩だけを使って天日干しした、昔ながらのすっぱい梅干です。近頃では、様々な方法で調味された、一見食べやすい梅干(※梅漬け)が多く出回るようになりました。生活習慣病の多い現代で、健康ブームの今だからこそ、もっと日々食べるものに“梅干”にこだわりを持って欲しいという想いがあります。

※農水省が「日本農林規格」として「梅干とは、塩漬けにして干したもの」と規定し、調味液に漬けたものなどは、「梅漬け」と区別して表示するようになりました。

 
エコファーマートして認定

私たちのつくる『むめの梅干』は、梅の本場、紀州の自家農園で育てた完熟南高梅だけを使っています。

和歌山県知事よりエコファーマーとして認定
(認定番号 06199)

むめの梅干は“天日塩”だけを使いじっくりと漬け込み、三日三晩ていねいに天日干ししたのちに最高の梅干となります。また干し加減はお天気によって変わります。干し過ぎては、せっかくのふわふわとした梅干を硬く塩っぽくしてしまい、逆に干し加減があまいとカビをつくってしまいます。全てにおいて良い塩梅の梅干をつくるには、長年の経験と丁寧な手仕事を要します。あるがままに自然のままに、お日様のパワーをいっぱい詰め、梅そのものを活かし、添加物など余計なものは一切入っていません。
エコファーマーとは、環境に優しい農業に取り組む栽培計画(持続性の高い農業生産方式)を策定し、知事から認定を受けた農家のことです。
むめの梅干は塩分18%です。
むめの梅干は塩分18%です
18%の塩分では、梅干に含まれるクエン酸がたっぷりと含まれています。クエン酸には腐敗菌の繁殖を抑える効果があり、疲れの元である酸性物質の蓄積を阻止する働きもします。食べやすく調味された梅干に比べると、材料に塩だけを使用し、無添加・無着色だから長期保存が可能なのです。ちなみに、現存する100年ものと言われる梅干しは塩分30%以上にもなるそうです。
『美味しい梅干を作るには、素材と
丁寧な手仕事そして、こだわりが必要です』
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むめの梅干ができるまで
むめの梅干ができるまでの“こだわり”をご紹介。
1月初め〜
古い枝を剪定し、枝数を少なくする。
剪定することで残した枝に栄養が行き渡るようになり、擦り傷のない大玉の梅が育つ。
 
2月中旬 
幼木になたねかす、成木には完熟堆肥を与える。
※幼木とは2〜5年の梅の木を言います。


3月初め
4月上旬
4月中旬 
豆草を残し他の雑草を刈り取る。
※豆草とはヘアリベッチと呼ばれる草の一種。
5月中旬 
ネットが地に着かないように、専用の竹串で留めます。
ネットをはるのは、南高梅が熟すと自然に落下するため
実に傷つけずに収穫するためのものです。
6月初め 
サイズL以上の大玉の青梅を、目で選りながら1個、1個収穫する。
ちょうどこの頃、市場に青梅が出回ります。
6月中旬 
早朝、陽の当たらないうちに、ネットに落下した新鮮な完熟梅をひらいあげます。
虫などに食われてしまわないように、できるだけ早く収穫しなければなりません。
6月中旬 
収穫した梅の実を洗浄、サイズ選別し、塩漬け作業を始めます。
7月中旬 
梅の山全体に敷いていたネットを、梅木の根元に集め片
付けます。
7月下旬 
タンクから塩漬けした梅をザラ(干す網皿)に上げ、水槽で丁寧に水洗い。再度、ザラ一枚ずつ今度はシャワーをあてます。梅雨明けの太陽の陽射し強い時期に、サイズの大きい梅から順に干してゆきます。
  梅の土用干し
※干し加減は天候にもよりますが、まず2日間干したらザラごと裏返し、今度は1日干します。梅干に出来上がったものから、また一つずつ6種類に選別。切れなどないか、再度大きさの確認をし、樽へ保存します。選別にはとても手間ひまが掛かります。食べごろは早くても3ヶ月後。旨味が出てくるまで楽しみに待ちます。
 
  梅の土用干し
9月末 
“豆っ子”と言う草の種と肥料を混合して、梅木の下へ撒く。
「来年も良い梅の実が育ちますように」と、秋から冬にかけて剪定作業をします。
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